声〜20〜★

  • 2018.08.06 Monday
  • 23:54

おはようございます。

ウルルJUNです。


本日も、広告のナレーターの原稿読みの練習。


唄だと、歌詞がはっきり聴こえるように、はっきり発音するのを心がけていますが、

「ふきとり」の「ふ」は、ここでは無声音が標準。

無声音は私の中にはなかったので勉強になりました。


練習はじめのころの、私の課題は、

「間の間隔がありすぎる」

「語尾が少し上がりぎみ」

「感情が入って、平板な読み」


だったのですが、これらは、大部意識して来たかな?とは思うけど、聴いてみるとなにかが足りない。


なんだろう?

気になり出したらとまらない。

1日中、何度も何度も録音して聴いてみた。


自分では、そこそこ、癒し系のつもりでいたのですが(^-^;


やっぱりどこか、力が抜けきれていない。


自分の、ベストの倍音で、息を吐くように話す。歌手の加山さんのような息を吐いて唄うような、あの心地よい感じ。


CMは、忙しく聴こえないのに、かなりの速さで読んでいる。忙しく感じさせないのは、やはり、滑舌の良さにあるそうです。


さあ、発声!!(⌒0⌒)/







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